価格は 2025/3/20 時点
ソフトバンクユーザーの友人にiPhoneの買い替えと、通信プランの見直しについて聞かれたので、比較表を作ってみました。
端末はソフトバンクで24回分割をした時の月額で、比較プランでは、Apple直営店で、Paidyの金利0円24回払いを利用した時の月額にしています。
現在のプランの価格の端末代金以外は自由に変更できます。
比較プラン: -
端末代金: - 円
※Appleストア Paidy金利0円24回払いの月額
音声付きSIM: - 円
データ専用SIM: - 円
オプション: - 円
総額: - 円
現在プランとの差: -
私は、通話はmineoマイそくスーパーライト(250円)、データ通信はIIJ mio 2GB(440円)というデュアルSIM運用しています。
選択肢にある「デュアルSIM運用(ミニマム)」がそのパターンで通信量を変えたもの、「デュアルSIM運用(通話無制限)」の方は、通話を日本通信SIMのシンプル290プラン(290円)にして、かけ放題オプション(1600円)を付けたものにしています(mineoマイそくスーパーライトにはかけ放題オプションが無いため)
その他、RakutenやLINEMOなどシングルSIMの安いプランとの比較もできるようにしています。
デュアルSIM運用は、音声通話SIMの最安値プランと、データ通信専用プランの二つを組み合わせて、切り替えではなく、同時に使うこと(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)を目的としています。
デュアルSIM・デュアルスタンバイの場合、ここに記載しているIIJmioのデータeSIMと組み合わせると良いと思います。IIJmioのデータeSIMはAPNプロファイルが不要なためです。他のSIMで二つのAPNプロファイルが必要な組み合わせの場合、二つ同時に通信できない可能性があるので注意が必要です。
0 件のコメント:
コメントを投稿